三星と言えば、よいとまけですが、
その次位に有名なのが、ゆのみのんの。
ハスカップエキスを溶け込ませた、ホワイトガナッシュチョコレートを
クッキーで挟んだお菓子。
苫小牧ではハスカップの事を愛着を込めて 「ゆのみ」 と呼び
アイヌの人々は花の事を 「のんの」 と呼ぶ。
つまり「ゆのみのんの」 とは 「ハスカップの花」 と言う意味。
苫小牧在住ですが、ハスカップを「ゆのみ」 と呼ぶとは知りませんでした。
てっきり 「湯のみ」 = 「お茶菓子」 と言う意味だと思っていました。
ハスカップつながりで、三星の製品をもう一つ。
「はすかっぷの里」
一口サイズのハスカップゼリー。
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